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静脈疾患治療専門 東京血管外科クリニック、本格始動

静脈疾患治療専門 東京血管外科クリニック、
米国アラバマベインセンター指導のもと世界水準の高品位医療を提供する
静脈疾患専門クリニックが本格始動しました

http://www.tokyokekkan.com

東京血管外科クリニック(所在地:東京都千代田区、院長:横山 滋彦)は、静脈疾患レーザー治療を専門とした米国アラバマベインセンターと医療提携を結び、日本で初めての静脈疾患レーザー治療専門クリニックとして設立されました。本年12月、治療実績200例を超え、日本における世界水準の高品位医療を実現したクリニックとして本格始動いたしました。

■東京血管外科クリニック
トップサージャンガイド「Top Surgeon of the America」に3年連続選出された米国有数の静脈瘤治療専門医、ジョン・R・キングスリー医師を擁する治療実績数世界有数の静脈疾患レーザー治療専門クリニック「米国アラバマベインセンター」と医療提携を結び、世界水準の高品位医療、世界最高水準のホスピタリティを提供する静脈疾患治療専門クリニックとして東京都千代田区に設立されました。

■静脈疾患とは
足の静脈弁が壊れ逃げ場のない血液が静脈の血流が停滞し血管が浮き出てくる「下肢静脈瘤(かしじょうみゃくりゅう)」、顔や体の毛細血管が線状、分枝状、網目状に皮膚を通して見える「毛細血管拡張症」、日本で初めてとなる手の静脈が浮き出てくる「ハンドベイン」などが主な静脈疾患です。

静脈疾患は見た目の悪さだけでなく静脈周辺の組織に影響を与えます。とくに下肢静脈瘤は、足がつる、だるい、むくむ、湿疹がでるなどの症状から、病気が進行した場合、出血、潰瘍にまでいたる病気です。

血管内に溜まった血液は血栓ができやすくエコノミー症候群の原因ともなっています。

■世界水準の高品位医療
東京血管外科クリニックは、国内で初めて導入された対外式レーザー治療をはじめ、世界各国から優秀な最先端治療機器を取り揃え、米国アラバマベインセンターの研修を修了した医師や看護師が治療にあたります。

前出のジョン・R・キングスリー医師が当院のテクニカルアドバイザーとして就任しています。技術指導から最新の医療情報の共有を行っています。

■世界最高水準のホスピタリティ
米国アラバマベインセンターの患者さまホスピタリティサービスを国内向けにアレンジし、患者さまファーストの精神をもってサービスを提供しています。

一例として、治療を施した患者さまには術後ケアとして、治療当日専用車でご自宅までお送りするか、東京ドームホテルにご宿泊いただくホスピタリティサービスを行っています。

また、クリニック内に医師チームから独立した患者支援室を設置し、患者様およびそのご家族のケア、来院前、来院時の無料カウンセリングを行っています。


■東京血管外科クリニック 基本情報

所在地: 東京都千代田区三崎町2-9-12 弥栄ビル3F
電話番号: 03-3556-4103、0120-64-4103
診療時間: 午前10時〜午後1時・午後3時〜午後7時(日・祝休診)
診療科目: 心臓血管外科・外科・形成外科・皮膚科・内科
対象疾患: 下肢静脈瘤、クモの巣状静脈瘤、血管拡張症、赤ら顔、
ハンドベインなどの静脈の疾患
URL : http://www.tokyokekkan.com

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